2016年6月20日

マインドフルネス研修への企業と個人からの関心の高まりを受け、当社ではマインドフルネス領域の専門家や医師、心理士との連携により、軽井沢などリゾートホテル等(少人数の場合は当社軽井沢セミナーハウス)での小規模でのセミナー企画のお手伝いや主催を企画して参ります。

このようなマインドフルネスや心身のセルフケア研修への企画立案やご参加に興味のある法人担当者や参加希望の個人からのお問い合わせを受け付けます。お問い合わせはeメール:LBMwatanabe●gmail.com(●は半角@に直してください)までお願いいたします


2015年12月1日

ストレスチェック制度の導入に関するお問い合わせの急増を受け、当社ではコンサルティング事業の強化を来年1月より実施いたします。

内容としては従来からの研修サービスのみならず、費用対効果の最大化を目指すセカンドオピニオン(コンサルティング)サービスを提供いたします。

具体的には社内外EAP制度、ストレスチェック、組織診断、社内研修、eラーニングなどの導入と見直しアドバイス、さらに海外渡航前駐在員トレーニング、リゾート地での宿泊型ストレス診断と対策セミナ-、コーチングなどの高い専門性を要するサービスの提供も含まれます。

これらのサービスへのお問い合わせはeメール:LBMwatanabe●gmail.com(●は半角@に直して送信をお願いいたします)までお願いいたします。

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」6月のコラムを執筆

「日経Gooday/グッディ」で弊社代表・渡部 卓が毎月のコラム連載「働く人のココロを鍛える コンディショニング術」の執筆を担当しています。

6月のコラム「「褒めるのが苦手な上司」が褒め上手になるには?」 (さらに…)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」5月のコラムを執筆

「日経Gooday/グッディ」で弊社代表・渡部 卓が毎月のコラム連載「働く人のココロを鍛える コンディショニング術」の執筆を担当しています。

5月のコラム「緩くつながる「ウィーク・タイズ」をたくさん持とう」 (さらに…)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」4月のコラムを執筆

「日経Gooday/グッディ」で弊社代表・渡部 卓が毎月のコラム連載「働く人のココロを鍛える コンディショニング術」の執筆を担当しています。

4月のコラム「相手の「YES」を引き出すための交渉術」  (さらに…)

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」3月のコラムを執筆

「日経Gooday/グッディ」で弊社代表・渡部 卓が毎月のコラム連載「働く人のココロを鍛える コンディショニング術」の執筆を担当しています。

3月のコラム「「NO」と言えない自分から上手に脱却する方法」 (さらに…)

NIKKEI STYLEにて日経新聞夕刊に掲載の記事内容が公開されました

NIKKEI STYLEにて、日経新聞夕刊に掲載の「期待の新人社員がやってくる 迎える先輩の心構え」全文が公開されました。

(さらに…)

代表・渡部卓の著書、「金融機関管理職のための イマドキ部下の育て方」発売開始

代表・渡部卓の新著「金融機関管理職のための イマドキ部下の育て方」が発売開始されました。

日経新聞夕刊にて「かりてきたねこ」が引用されました。

本日13日付の日経新聞夕刊7面の「常識ナビ」にて、新人を迎える心構えとして「かりてきたねこ」が引用されました。

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」2月のコラムを執筆

「日経Gooday/グッディ」で弊社代表・渡部 卓が毎月のコラム連載「働く人のココロを鍛える コンディショニング術」の執筆を担当しています。

2月のコラム「長時間労働が常態化している職場で自分の心身を守るには?」 (さらに…)

Yahoo!ニュースにて代表・渡部卓の取材記事が掲載されました

Yahoo!ニュースにて取材記事「気付けばネガティブ思考 脱却に役立つABCDE理論って」が掲載されました。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170216-00000011-nikkeisty-hlth

不懂心理学,你怎么带团队?

企业高效运转的心理法则。日本身心健康管理权威专家诚心之作,畅销日本近十年,首次诚意引进。改变你对优秀企业的传统认知,那些你必须懂得的坚强心灵经营法。

「美的」3月号に代表・渡部卓の取材記事が掲載されました

小学館の月刊女性誌「美的」3月号にて、8ページにわたりストレス対策での取材内容が紹介されました。

代表・渡部卓が「日経Gooday/グッディ」1月のコラムを執筆

「日経Gooday/グッディ」で弊社代表・渡部 卓が毎月のコラム連載「働く人のココロを鍛える コンディショニング術」の執筆を担当しています。

(さらに…)


   
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